2006/06/26//Mon * 19:00
●○すみれの花の砂糖づけ

すみれの花の砂糖づけ すみれの花の砂糖づけ
江國 香織 (2002/11)
新潮社

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 詩集をよむのは、苦手なほうなのだが、この本はとても読みやすかった。
表現もおしゃれで、お気に入りの一冊だ。
 彼女のような恋愛をしたい。結婚しても、満たされることのないような。
幸せになりきることのないような。


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